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Part 4: A Moment in Time at School (English)

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I was contemplating writing this for a while now. Recently, I started my Master of Teaching program, so I felt inclined to do a bit of writing. With my university semester break starting, I have a bit more time for my blog to share some more experiences of living in rural Japan. I think it is important to understand that in any education systems there are positive and negatives. I could talk in detail about both.  In this blog I would rather focus on the fun times as it's more pleasant to reflect on. If you are interested in becoming an English teacher overseas, please message me! I hope you enjoy reading about some stories from when I was an Elementary and Junior High School teacher in rural japan and some important lessons that I learnt along the way. I will not be sharing too many photos, so you will have to use your imagination! I want to take you back. Take you back to a time when I was riding my bicycle along a dirt road in the middle of a farmland to get to school. On the le

パート4:学校でのひととき(日本語)

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しばらく前からこれを書こうと考えていました。最近、教育学修士課程を開始したので、少しでも文章を書きたいと思っていたのです 。  ちょうど休みに入ったので、ブログを書く時間が少し増え、日本の田舎での生活の経験をもう少し紹介したいと思います。どんな教育システムにもプラスとマイナスがあることを理解することは重要だと思います。 どちらについても詳しく説明することができます。このブログでは、むしろ楽しかったことに焦点を当てたいと思います。もしあなたが海外で英語の先生になることに興味があれば、ぜひメッセージをください! 日本の田舎で小中学校の教師をしていた頃の話を楽しんでいただけたらと思います。学んだ重要な教訓も含めて。写真はあまり公開しませんので、ご想像にお任せします! 学校に行くために、農地の真ん中にある未舗装の道を自転車で走っていたときのことです。 左右にはアーチ状の田んぼが広がり、真ん中にはランドセルを持った小学生がいました。 その道は1kmほど続いていて、その間を縫うように自転車を走らせると、「アリ先生、アリ先生」という声が聞こえてくる。学生たちに「おはようございます」と声をかけていました。 学生たちは、脇に面白い昆虫がいたり、疲れていたりすると回り道をしていました! 最初の思い出のひとつは、授業で自己紹介を行った直後のことです。担当することになった最初の授業は、生徒たちに自己紹介をして自分の文化的背景を伝えることでした。 自分の文化を学生に伝えることが好きでした。多くの場合、私が初めての外国人であった。 自己紹介では、自分の趣味や経歴を話し、生徒たちに興味のあることを尋ねました。 好きなアニメをいくつか紹介すると、子どもたちはそのアニメを認識して「あああ」と声を上げます。 「 ちはやふる 」というアニメを紹介しましたが、このアニメは「 かるた 」というカードゲームを題材にしています。  次のレッスンでは、生徒から「私も友達とかるたをするのが好きです」というメモをもらいました。 T休み時間に「かるた部」を作って遊んでいるとのことで、もちろん参加しました。メモも美しく、心温まるものでした。教師として直面するかもしれない先入観の壁にもかかわらず、子どもたちは周囲の人々を受け入れる無邪気さを持っていることを思い出させてくれました。  手巻き寿司 学校の文化に関わる中で、自立

パート3:日本の田舎でブラジルン柔術(日本語)

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2019四国大会 しばらく前から、日本の田舎でブラジリアン柔術をトレーニングした経験を書くのを楽しみにしていました。ご存知ない方のために、ブラジリアン柔術は、グラップリング、サブミッションホールド、チョークを中心とした護身術です。

Part 3: Brazilian Jiu Jitsu in Rural Japan (English)

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Shikoku Competition 2019 I have been looking forward about writing about my experiences training Brazilian Jiu Jitsu in Rural Japan for a while now. For those who do not know, Brazilian Jiu Jitsu is a self-defence martial art, with a focus on grappling, submission holds, and chokes.

Part 2: A love letter to the Communities and the People along the way (English)

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I have been very fortunate to be included in many communities while living in Kochi and meet so many wonderful people along the way who have helped enriched my journey and my experience. I hope to highlight a few of those communities and friendship groups within this blog post, and how they shaped my experience while living in Japan, and what I learnt throughout the process. Day Trip with Joey, Shiho and Maki. Of course, one of the biggest communities I was involved in during my time living in Japan was my Brazilian Jiu Jitsu Club, which you can read all about in a blog titled “BJJ in Rural Japan” (Coming Soon).  The Sunday Market during the Meiji Era A city or town’s identity is defined by the people and communities that make up it. A community shapes how we belong within our setting, and what we can do to grow that community. With Kochi being a very agriculture heavy landscape, and with a very low tourist and foreigner population, it creates a very local environment for the peopl

パート2:コミュニティと人々へラブレター(日本語)

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間違っているところを教えてください。ありがとうございます 高知に住んでいる間、多くのコミュニティーに参加でき、旅と経験を豊かにするのを助けてくれたたくさんの素晴らしい人々に会うことができてとても幸運でした。ブログ投稿内のいくつかのコミュニティや友情グループ、それが日本での生活の中でどのように経験を形作ったか、そしてその過程を通して学んだことを強調したいと思います。 Joeyさん、Shihoさん、Makiさんとの日帰り旅行 もちろん、日本に住んでいる間に関わった最大のコミュニティの1つは、ブラジルの柔術クラブでした。「BJJ in Rural Japan」というタイトルのブログ(近日公開)ですべてを読むことができます。 明治時代の日曜市 都市や町のアイデンティティは、構成する人々やコミュニティによって定義されます。高知は農業に恵まれた景観であり、観光客と外国人の人口が少ないため、人々が住むのに非常に地元の環境を作り出し、それが私の大好きな部分の1つです。たとえば、1690年に始まった、日本で最も古い屋外マーケットプレイスである毎週日曜日の市です。高知城の入り口から始まり、追手筋通りを1km下ります。 市場では、県内の農産物や、田舎の農場から小さなおばあさんたちの庭まで、有名な地元のお菓子を販売しています。毎週日曜日の7時頃に行ったし、売り切れる前にお得なを入手し、旬の食べ物をチェック、その週に食料品を買うようにしました。 とても長い道を歩いていると、背景でおしゃべりが聞こえてとても良かったです。皆が入って来て、おはようと言い、商品について話し合い、農産物でお互いを接するのを聞くのはとても嬉しいことでした。 土佐弁の存在感が強い。より頻繁に来たので、店主さんとの会話もどんどん増えていき、地元の屋台もよく訪れました。 彼らはとても親切で、おまけのこなつ、または無料のぶんたんをくれました。 彼らの話や高知での生活について知りました。周囲と人々を愛して、彼らがどこにいても正しいままでいることに非常に満足していました。所有者の何人かは、35年、40年ぐらいの間そこにいて、彼らの家の庭から育てた農産物をまだ提供しています。 これはコミュニティであり、毎週日曜日は参加しているコミュニティを思い出させる素晴らしい日でした。市場に行れるときに2つの戦略を持っています。何かを購入